

こんにちは!
今日も田中が更新していきます!
今日はLPの基本的な構造をお話していきます!
初心者の方にもわかりやすいよう書いていきますので宜しくお願い致します!
そもそもLP(ランディングページ)とは?
ユーザーが検索エンジン、または広告などから最初にアクセスしたページの事を言います。
主に広告からの流入用に設ける専用ページ(1ページのみ)を指しています。
集客からお問い合わせのアクション誘導まで行えるのが特徴になります。
次にLP(ランディングページ)の基本的な構造を
実際のLPを使用してお話していきます。
LP(ランディングページ)の基本構造
①ファーストビュー

ファーストビューというのは、最初にそのサイトにアクセスした時に表示される画面のことです。
スクロールして表示される部分は含みません。
ユーザーはこのファーストビューを見て一瞬で、自分が求めている情報があるサイトかどうかを判断しますので
とても重要な役割を果たしています。
②自社の強み


ここでは自社の強みを説明していきます。
自社はどんな訴求をしているのかを伝えることが出来ます。
③収益例や実績

収益例や実際の実績を記載する事によって
実際の結果が見えやすくなるのでユーザーの目を惹きつけます!
④お問い合わせフォーム

最後にお問い合わせフォームになります。
ワンクリックし、氏名など情報を入力するだけで資料請求、説明会予約などが可能になります!
いかがでしたか?
今日は基本的なLP構造について簡単にお話させて頂きました!!
実際に弊社で使用しているLPを参考にさせて頂きました!
弊社でもLP内容のご相談を随時承っておりますので
お気軽にお問合せ下さい!
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