

コンバンワー!タケイデスヨ!
カタカナ語はここまでにして
本日は動画広告のテキストについて、お話ししていけたらと思いますね。
動画広告ですが、
サムネイルに登録しているクリエイティブのテキスト量が
20%未満であれば基本的には問題ありません。
だが!!しかし!!
動画広告内のテキスト量も注意する必要が出てきました。
~ある日のこと~
私はいつも通り大事に育てているアカウント達を見ていました。
するとキャンペーンがオンにもかかわらず
アカウントを見た当日とその前の日のインプレッションがなんと『0』のアカウントが。
『(´・ω`・)えっ!?ちょい待ち!!?』
ゼロは笑えない。
そして、私は配信されなくなったアカウントの該当する広告を見ることに。
■審査落ちの理由
[テキスト量過多]
あなたの広告は広告内のテキスト量が(以下略)
動画のサムネイルを確認しても
テキスト量は皆無なので、審査落ちするはずはない。
この時の僕はそう思っていました。。
上記の件につき、Facebookの担当者に問合せしたところ下記の回答でした。
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サムネイルに登録しているクリエイティブのテキスト量が
20%未満であれば基本的には問題ありませんが、
今回のように動画内のテキスト量が多いため、
審査落ちしてしまう可能性がございます。
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後日、動画内のテキスト量を修正致しました(泣)
今回は以上になります。
動画広告を行っている方は、サムネイルのテキスト量が問題なくとも
審査落ちすることを念頭に置きつつ、運用を行って頂ければと思います。
これから動画広告を行う可能性がある方は
より一層注意してもらえればと思います。
日々移り変わるFacebookの審査基準ですが
みなさん、柔軟に対応していきましょう!
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